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唯一『FF3』で移植されなかった隠し部屋


ここ1~2年の間に、数多くの人気ゲームのリメイク作品が発売されている。特にファミコン時代のRPGのリメイクが多く、ニンテンドーDSで発売された『ファイナルファンタジー3』(以下、FF3)もそのひとつだ。見た目はもちろん、新システムや新マップの追加などは、それらリメイク作品に多くみられる要素のひとつ。だが『FF3』に登場するある町の、とある部屋が“なかったことになっている”のである。

その部屋とは、「あまりに『FF』が好きすぎてゲームに登場してしまったファンの部屋」だ。
ファミコン版では、壁を通り抜けて行ける部屋にその人物がおり、ファンレターらしきものを書いている。この人物はあまりに『FF』が好きすぎるファンで、特別にゲームに登場させてもらったという噂があるのだ。

だが、ニンテンドーDS版の『FF3』にはその部屋がないばかりか人物もおらず、ちょっとさびしい展開となっている。ストーリーには影響しない部屋だが、生粋の『FF』ファンからすればその部屋と人物も再現してほしかったところだ。それでこそ、完全移植といえるのではないだろうか?
(引用:ライブドアニュース)
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